訪問リハビリテーション 9-04号 2019年10月・11月(通巻52号)

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【特集記事 】クライアントマネジメント~新しい捉え方と展開~

 
■目次

巻頭言 在宅りはびり研究所 代表 理学療法士/吉良 健司

【特集】
〇ストレングスアプローチに基づく新しいクライアントマネジメント
在宅りはびり研究所 代表
理学療法士/吉良 健司

〇行為主体性からみた新しいクライアントマネジメント
畿央大学大学院健康科学研究科神経リハビリテーション学研究室
藤井会リハビリテーション病院/林田 一輝
畿央大学大学院 健康科学研究科 神経リハビリテーション学研究室/森岡 周

〇生活機能の維持・向上に向けた訪問リハビリテーションにおける身体活動量のマネジメント
名古屋学院大学リハビリテーション学部 理学療法学科、
川口脳神経外科リハビリクリニック リハビリテーション科、
畿央大学ニューロリハビリテーション研究センター
理学療法士/石垣 智也

〇訪問リハビリテーションにおける社会参加に向けた意思決定方法
西大和リハビリテーション 病院リハビリテーション部、
畿央大学大学院健康科学研究科神経リハビリテーション学研究室
理学療法士/尾川 達也
京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻/藤本 修平

〇利用者が求めるクライエントマネジメントとは?
合同会社 P-BEANS 代表社員
理学療法士/坂元 玲介


【連載】
〇訪問リハで働き方改革は実現できるのか④
「訪問リハビリテーションと育児休暇」
訪問看護ステーション清雅苑 理学療法士/江口 宏
介護老人保健施設 清雅苑 副施設長 理学療法士/野尻 晋一
介護老人保健施設 清雅苑 施設長 医師/山永 裕明

〇2035年問題と在宅におけるリハビリテーション④
2035年に向けて、今、取り組むべきこと
真の地域課題に向き合い、地域をマネジメントする力を磨く
株式会社ほっとリハビリシステムズ 代表取締役 理学療法士/松井 一人


【特別寄稿】
〇主観的評価指標を用いた訪問リハビリテーション効果の検討
~利用開始から6ヵ月以上経過した利用者を対象として~
医療法人生寿会 五条川リハビリテーション病院
日本福祉大学大学院 医療・福祉マネジメント研究科 修士課程
作業療法士/太田 健一
医療法人生寿会 五条川リハビリテーション病院
作業療法士/大脇 還
新潟リハビリテーション大学 医療学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻
作業療法士/増田 雄亮



【本書概要】
■発行日:2019年10月15日発行(隔偶数月1回15日発行)
■判型・ページ数:B5判・88P
■ISBN:ISBN978-4-905241-53-9


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