訪問リハビリテーション 7-05号 2017年12月・2018年1月(通巻41号)

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特集【 神経難病の訪問リハビリテーション 】

「神経難病患者の在宅での自立支援」
田中直樹
梁山会診療所/院長
医師


「神経筋難病のコミュニケーション支援
―QOLの軸をなすコミュニケーション支援―」
小林貴代
森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科 教授、日本ALS協会近畿ブロック 副会長
大阪難病医療情報センター コミュニケーション支援員、コミュニケーション支援ネットワークkoba labo 代表
未来医療臨床研究:BMIによる運動機能・意思伝達機能補填装置臨床研究適格性判定委員
福祉用具事業所 ケアショップハル 顧問、Kobaレディースクリニック 理事
はいせつ総合研究所むつき庵おむつフィッター倶楽部代表世話人


「神経難病の訪問リハビリテーションにおける呼吸ケアの着眼点」
石井光昭
佛教大学保健医療技術学部 理学療法学科
理学療法士


「小児の神経筋難病の訪問リハビリテーション」
白石弘樹
合同会社白石クラブ
代表社員/理学療法士


「神経難病の病態変化に合わせた包括的視点
「何もできない、何もしていない」つまずきの数々から得たこと」
竹内 満
医療法人社団ナラティブホーム
ものがたり訪問看護ステーション
言語聴覚士



【 連載 】


インタビュー/私の訪問リハビリテーション~利用者の視点から~
「もう一度、着物を」
――孫の結婚式に和装で出席したい


「訪問リハにおける時間の使い方⑤」
休憩時間の使い方
文野勝利
社会福祉法人慶生会 メディカル事業部
部長/理学療法士


「訪問リハで役立つガジェット・アプリ⑤」
アウトプットツールとしてのプロジェクターとその選び方
志垣健一朗
特定非営利活動法人 ブライトライフ
副理事長/理学療法士


「症例報告」
在宅ALSの方の活動・参加に対する
訪問リハビリテーションの実践
舘野博則
医療法人社団友志会 訪問看護ステーション石橋
理学療法士





<体裁・発行日>
B5判・2017年12月15日発行
<ISBN>
ISBN: 978-4-905241-42-3



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